【リサーチ】12人に1人が「ネットを通じた出会い」でゴールインしていた!

今の時代、婚活につながる出会いの場は多種多様。リアルで出会う同窓会、合コン、ナンパ、出会いパーティー、お見合いなどに加え、SNSのオフ会、ネットゲームの仲間、婚活サイトなど、様々な出会いのシーンが増えています。そこで、楽天ウェディングが既婚者の男女1,215名を対象に行った結婚に関する調査結果をご紹介します。 — SEO Japan

※2014/7/3訂正:このたび、タイトルに「5人に1人」と間違えて表示してしまっていたところ「12人に1人」に訂正いたしました。また調査人数に誤解を与える表現がありましたので一部修正いたしました。誠に申し訳ありませんでした。
結婚相手に出会った場所
結婚式場探し・結婚式準備サイト「楽天ウェディング」が既婚者の男女1,215名を対象に行った調査によると、結婚相手に出会った場所の1位は「職場・アルバイト先」。

「リアルな交流の場」での出会いが全体の8割を占めています。意外にも、「習い事」「お見合い」「結婚相談所」を押さえて、第5位「出会い系サイト」、第8位「SNSのオフ会」などインターネットを通じた出会いがランクインしました。およそ12人に1人が「ネットを通じた出会い」で結婚相手を見つけていることになります。

現在の結婚生活はうまくいっていると思う?

一番気になるのは、やはり現在の結婚生活がうまくいっているかどうか。1,215名のうち、上記の出会いの場で配偶者と出会った人200名に対して、結婚生活がうまくいっているかを質問してみたところ、「同窓会」「習い事」「ネットゲームのオフ会」「結婚相談所」で出会った場合は、100%がYES(うまくいっている)と回答!生まれ育った環境が似ていることや、趣味を一緒に楽しめることが、幸せな結婚生活のポイントなのかもしれません。

より詳細な調査結果は、
楽天ウェディング「どこまで許せる?結婚相手との出会いの場」
のページよりご覧ください。

出会いの場がリアルであれネットであれ、結婚まで至った運命の出会いだったことは紛れもない事実。末永くお幸せに!(※本リサーチは弊社がお手伝いさせて頂きました。)– SEO Japan
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