初日の午後の最初のセッション。SESらしくなってきました。スピーカーはSEOmoz.orgのCEO、ランド・フィッシュキン。思わず期待してしまいます。原題は「Social Media Best Practices for Marketers Inside the Brand」。
SES London 2010
SES London 2010 : メールキャンペーンのレスポンスを上げる7つの「証明済み」の方法
「7 Proven Tactics to Increase Response for Your Email Campaigns」、つまり「メールキャンペーンのレスポンスを上げる7つの「証明済み」の方法」。キャッチーなタイトルに惹かれて聞いてみました。どんどんサーチから離れていきますが。。。たまにはいいかな。淡々とティップスを話し続けるスピーカーだったので、適度にまとめて書きます。スピーカーは元eBay、現在フリー?のメールマーケッターであるタマラ・ギーレンさん。
SES London 2010 : コンバージョンとユーザビリティを向上するLPOのベストプラクティス
2つ目のセッションは「Website Conversion & Usability Best Practices」。いきなり検索やソーシャルメディアと全く関係ない状況 汗 OMSだから仕方ないですか。テーマも違いますし、練習がてらセッションのTwitter生中継もしたいのですが、な、なんとネットが使えない会場 汗。明日のSES本番では使えることを願います。。。
SES London 2010 : ソーシャルメディアは次世代のサーチか?
初日の最初のキーノートセッション。題名は「Is Social Media the Future of Search?」面白そうなタイトルです。今日は正確に言うとSESの初日を使ってOnline Marketing Summit(OMS)と言う別のイベント会社がヨーロッパのオーディエンス向けに特別なセッションを行う、と言う内容。OMSはアメリカでは結構有名なカンフェレンスですね。SESとは微妙に違うせいか、月曜なのもあってか参加者は100名ちょっと。アメリカだとありえない人数ですね。
SES Londonのセッションレポートします。
さてSEO Japan再開と言うことですが、そもそも文章書くの久しぶりなので、まともな内容になるか不安ですが、そのうち慣れるでしょう、、、と言うことで気軽に書いていきますか。