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	<title>SEO Japan &#187; Wordpress</title>
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	<description>SEO、サーチ界隈の話題からソーシャル、起業ネタまで。インフォグラフィックも定期公開中。</description>
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		<title>政治家に贈るソーシャルメディアから身を守るための10のアドバイス</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 02:51:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEO Japan</dc:creator>
				<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[Conversation Marketing]]></category>

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		<description><![CDATA[最近SEOの話が多かったので久々にソーシャルメディアの話題を。日本でも政治家がウェブサイトやツイッターなどソーシャルメディアを活用することが増えてきましたが、オバマ大統領に始まりソーシャルメディアの政治利用がかなり進んで &#8230; <a href="http://www.seojapan.com/blog/%e6%94%bf%e6%b2%bb%e5%ae%b6%e3%81%ab%e8%b4%88%e3%82%8b%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%81%8b%e3%82%89%e8%ba%ab%e3%82%92%e5%ae%88%e3%82%8b%e3%81%9f">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="ecom_top">最近SEOの話が多かったので久々にソーシャルメディアの話題を。日本でも政治家がウェブサイトやツイッターなどソーシャルメディアを活用することが増えてきましたが、オバマ大統領に始まりソーシャルメディアの政治利用がかなり進んでいるアメリカ、普及しているだけに様々なトラブルもあるようです。今回はConversation Marketingから政治家がソーシャルメディアで失敗しないためのアドバイスをお届けします。 &#8212; SEO Japan</div>
<p><span id="more-5234"></span></p>
<p>共和党、民主党は、ソーシャルメディアのこととなるとひどく愚かになる。読者の中にもそういう人がいる。</p>
<p>証拠 A: あなたの名前は、Weiner（ウィンナー）—W-E-I-N-E-R—。そしてあなたは、Twitterでわいせつな写真を送る？<strong>まじで</strong>？!（註：アメリカで政治家が女性に自分の陰部の写真を送った事件。詳細は<a href="http://www.afpbb.com/article/politics/2804381/7309057" target="_blank">こちら</a>。）<br />
証拠 B: あなたは、自分の見事に割れた腹筋の写真を添付して、メールでクレイグリストの広告に返信する？（これは、元連邦議会議員、クリストファー・リー。忘れてはいけない。）</p>
<p>そこで、トラブルから自分の身を守るために以下の１０のアドバイスを参考にしよう：</p>
<ol>
<li>見られたくない写真はオンラインに置かないこと。一度公になってしまえばもう消すことはできない。</li>
<li>インターネットの仕組みを理解すること!!!!!あなたにインターネット関連の知識が明らかに全くない時、<strong>あなた</strong>がどうやって<strong>私</strong>に表現するかと言えば、いやらしいツイートをする、クレイグリスト広告に返答する、不快なメールを送る。私の１１歳の息子の方がよっぽどよく知っている。もしあなたがブラウザのクッキーとChips-A-Hoy（お菓子のクッキー）の違いを知っていたら、トラブルを避けられたかもしれない。</li>
<li>‘特別な相手’に話しかける時にはTwitterのアカウントを使わないこと。もしかすると誰もこのことをあなたに教えなかったのかもしれないが、あなたのTwitterアカウントは<strong>公</strong>になっているようなものなのだ。もしくは、‘L’を省略しているのかもしれない。どちらにせよ、Twitterに口にできないような写真を送信しないことだ。</li>
<li>Facebookアカウントも使用しないこと。Facebookには、そう・・・、カフェインで錯乱した大学生が作ったコードよりも多くのセキュリティホールがある。</li>
<li>公にしにくいことをEメールで送らないこと。たとえあなたがそれを消したとしても、受信者の受信箱や、サーバー、バックアップ、あなたの一時ファイル、受信者のキャッシュなど、どこかには残っているのだ。データを消すのはひどく難しいことなのだ。</li>
<li>簡単な暗号を使うことを学ぶ。正当なコミュニケーションのために、暗号を使うことを学ぶのだ。もしあなたがMacを使っているなら、<a href="http://www.gpgtools.org/gpgmail/">GPGMail</a>の使用法を学ぶために時間を10分取ろう。これであなたのEメールはかなり詮索されにくくなる。</li>
<li>Facebook、Twitter、Eメールには、https://を使用すること。もしあなたがカフェに座っていたり、公のwifiネットワークを使っているのなら、必ずhttpではなく、https://を使ってメッセージサービスに接続することだ。それで完璧なわけではないが、それによって私がFiresheepを使っているあなたのアカウントをハックするのはずっと難しくなる。</li>
<li>全ての人間は金で動くことを前提とする。私達は、Borat（ボラット：コメディアン）が意地の悪さには付き合いきれないと言って大統領選挙への出馬を断念するほどにとても醜い政治情勢の中で生活している。あなたに物を送って来る人は誰でも―特にほぼ見知らぬ人―そのうちに金と引き替えに秘密を漏らすと思っておくことだ。</li>
<li>誰かが見ていることを前提とする。インターネットは、あらゆる政治的スパイ活動にとって最高の存在である。そして、信じられないかもしれないが、全てのグループ、主流派、過激派がそういう活動をしているのだ。彼らはあなたがする全てのことを監視している。オフラインでも同じことだ。</li>
<li>大人としての行動することを学ぶ。しかし、こればっかりは無理な注文かもしれない。</li>
</ol>
<hr />
<p>この記事は、<a href="http://www.conversationmarketing.com/" target="_blank">Conversation Marketing</a>に掲載された「<a href="http://www.conversationmarketing.com/2011/06/social-media-tips-politicians.htm" target="_blank">10 Social Media Tips for Politicians</a>」を翻訳した内容です。</p>
<div class="ecom">なんというか、具体的なアドバイスの手前の基本的なアドバイスという感じでした。タイトル通り、政治家がソーシャルメディアを「活用する」のではなく、いかに「身を守るのか」という話ですね。政治家だけでなく有名人なら誰でも当てはまる内容でした。ソーシャルメディアが日本以上に普及しているアメリカとはいえITリタラシーの低い人は数多くいるのでしょうし、特に政治家の場合は、年齢も含めて多そうですね。ネットをやり出してその便利さに気付いた頃がプライバシーやセキュリティに関する認識も甘く一番危ない頃かもしれません。日本でもこういった事件がいつかは起きるのでしょうね。 &#8212; SEO Japan</div>
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		<title>ワードプレスの歴史と現状が一枚の絵でわかるインフォグラフィック</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 02:04:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEO Japan</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[インフォグラフィック]]></category>

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		<description><![CDATA[今週は翻訳記事の配信をお休みしていましたが、代わりにというわけではありませんが新しいインフォグラフィックを作成したので紹介します。世界最大のブログ/cmsプラットフォームに成長したワードプレスの歴史を現状をインフォグラフ &#8230; <a href="http://www.seojapan.com/blog/%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%81%ae%e6%ad%b4%e5%8f%b2%e3%81%a8%e7%8f%be%e7%8a%b6%e3%81%8c%e4%b8%80%e6%9e%9a%e3%81%ae%e7%b5%b5%e3%81%a7%e3%82%8f%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%82%a4">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="ecom_top">今週は翻訳記事の配信をお休みしていましたが、代わりにというわけではありませんが新しいインフォグラフィックを作成したので紹介します。世界最大のブログ/cmsプラットフォームに成長したワードプレスの歴史を現状をインフォグラフィックで表現しました。 &#8212; SEO Japan</div>
<p><span id="more-3446"></span></p>
<p>さて今回は改めてネット関連のインフォグラフィックで勝負したいと思います。今回のテーマは当サイトでも利用している日本でもお馴染みのブログ運用ソフト「ワードプレス」です。意外と知らない方も多いと思うのですが、ワードプレスってバージョン毎にジャズミュージシャンの名前が使われているのです。今回はそれをモチーフにデザインしてみました。Please enjoy！</p>
<p>[画像をクリックすると少し大きめの画像が表示されます]</p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/wordpress_855px.jpg"><img src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/wordpress_600px.jpg" alt="" title="wordpress_600px" width="600" height="2695" class="aligncenter size-full wp-image-3447" /></a></p>
<div class="ecom">
数年前はブログソフトというとムーバブルタイプかワードプレスかという市場争いがあり、日本ではムーバブルタイプが普及していたと思うのですが、理由は色々あるでしょうけど、ブログソフトNo.1の座はワードプレスになってしまいましたね。しかし上位100万サイトの12%以上がワードプレスを使っている、全サイトの8.5%がワードプレスを使っているという情報はにわかに信じがたかったりもするのですが、確かにドメイン単位で考えると、そうなっているのかもしれませんね。オープンソースであることの強みが最大限生かされているソフトといえるかもしれません。ちなみに英語版は<a href="http://www.bloggingpro.com/archives/2010/10/06/wordpress-by-jazz-legends-an-infographic-about-the-wp-history/" target="_blank">こちら</a>で公開しています。 &#8212; SEO Japan</div>
<p>
インフォグラフィックをブログマーケティングに活用したい方はこちらから。<br />
↓<br />
<a href="http://infographic.jp/" target="_blank"><img src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/IGbanner02_ioix.jpg" alt="インフォグラフィックス・ブログ" border="0" title="IGbanner02_ioix" width="640" height="140" class="aligncenter size-full wp-image-6998" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>SEOフレンドリーなブログのカテゴリを設定する4ステップ</title>
		<link>http://www.seojapan.com/blog/seo%e3%83%95%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%aa%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%83%86%e3%82%b4%e3%83%aa%e3%82%92%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%81%99%e3%82%8b4%e3%82%b9</link>
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		<pubDate>Tue, 25 May 2010 01:30:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEO Japan</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[検索関連ツール]]></category>
		<category><![CDATA[Search Engine Journal]]></category>

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		<description><![CDATA[ブログのSEO対策を考えて設定している人は多いと思いますが、カテゴリーのSEOまで考慮して設定している人はどれ位いるでしょうか？今回はブログのカテゴリー設定をSEOに効果的に活用する方法をサーチエンジンジャーナルが紹介。 &#8230; <a href="http://www.seojapan.com/blog/seo%e3%83%95%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%aa%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%83%86%e3%82%b4%e3%83%aa%e3%82%92%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%81%99%e3%82%8b4%e3%82%b9">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="ecom_top">ブログのSEO対策を考えて設定している人は多いと思いますが、カテゴリーのSEOまで考慮して設定している人はどれ位いるでしょうか？今回はブログのカテゴリー設定をSEOに効果的に活用する方法をサーチエンジンジャーナルが紹介。 &#8212; SEO Japan</div>
<p><span id="more-2322"></span></p>
<p>私たちはみんな、ブログのテンプレートがSEOで抱えている問題は何かを知っている。最も広くはびこっている問題の1つは、ホームページ、カテゴリ、タグ、アーカイブが基本的に同じコンテンツを持っているという、コンテンツの複製の問題だ。</p>
<p>この記事では、ブログのカテゴリページでこの問題をなくし、SEOに親和性の高いページにする簡単な方法を紹介する。</p>
<h3>カテゴリのインデックスを無効にする</h3>
<p><em>(</em><em>注：このステップを使用するのなら、残りの記事で書いてあることは必要ない。)</em></p>
<p>カテゴリページが検索トラフィックに貢献しないことが確実に分かっている場合は、Googleのインデックスから除外してもいいかもしれない。そのための１つの選択肢として、<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/all-in-one-seo-pack/" target="_blank">All-in-One SEO Pack</a>というものがある。</p>
<p><a href="http://yoast.com/wordpress/meta-robots-wordpress-plugin/" target="_blank">Meta Robots WP plugin</a>というさらに賢いプラグインでは、個々の投稿記事へのリンクはフォローしつつ、カテゴリページのインデックシングを禁止する“robots”のメタタグ“noindex,follow”を使用することが可能だ。</p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog1.jpg"><img src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog1.jpg" alt="" title="seo-blog1" width="500" height="281" class="aligncenter size-full wp-image-2323" /></a></p>
<p><strong><em>もし、カテゴリページも検索エンジンの結果ページに表示させたいのであれば、このステップは飛ばし、以下のステップに従えばいい：</em></strong></p>
<h3>1. 複製コンテンツを除外する</h3>
<p>カテゴリページの一番の問題点は、ユニークコンテンツがないことだ。ということで、それを変えよう：</p>
<p><strong>1.</strong><strong>カテゴリのデスクリプションを表示する：</strong></p>
<p>大部分の人が、カテゴリのエディタページに“デスクリプション”と呼ばれる便利な機能があるということに気が付いている。しかしながら、最大限の可能性までそれを利用しているのはたった一部分の人だけにすぎないのだ。</p>
<p>初期設定では、カテゴリのデスクリプションはサイドバーウィジェット内のカテゴリリンクにマウスオーバーした時のみ表示される。それを個々のカテゴリページで表示させるには、<a href="http://codex.wordpress.org/Template_Tags/category_description" target="_blank">以下のコード</a>を使用する必要がある：</p>
<p>&lt;div&gt;&lt;?php echo category_description(3); ?&gt;&lt;/div&gt;</p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog2.jpg"><img src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog2.jpg" alt="" title="seo-blog2" width="365" height="268" class="aligncenter size-full wp-image-2324" /></a></p>
<p>もし、その中にHTMLを入れる必要があるのなら、<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/allow-html-in-category-descriptions/" target="_blank">このプラグイン</a>を利用するといい。ビジュアルエディタはないが、カテゴリデスクリプション内にHTMLを挿入することが可能だ。</p>
<h3>2. 記事リストに手を加える</h3>
<p>カテゴリページは軽く、かつできるだけユニークにしたいものだ。そのためには、以下のうちどちらかをする必要がある。</p>
<ul>
<li><strong>記事の引用を取り去り、記事の見出しリストだけを表示する；</strong><br />
または、<strong> </strong></li>
<li><strong>ページの抜粋を表示する（画像、書式設定、リンクなどを取り去るため）</strong></li>
</ul>
<p>最初の選択肢の場合は、テーマエディタに行き、各ページタイトルの後にある</p>
<p>&lt;?php the_content(‘Read more…’); ?&gt;</p>
<p>を削除する。</p>
<p>2つ目の選択肢の場合は、それを</p>
<p>&lt;?php the_excerpt(); ?&gt;</p>
<p>に<a href="http://codex.wordpress.org/Template_Tags/the_excerpt" target="_blank">変える</a>。</p>
<p>さらに、抜粋の中で省きたい種類のHTMLタグを変更する必要がある場合は、<a href="http://sparepencil.com/code/advanced-excerpt/" target="_blank">このプラグイン</a>を使用すればいい：</p>
<ul>
<li>HTMLマークアップを抜粋内で保持する（どのタグが含まれるのか選ぶことになる）</li>
<li>文字数カウントまたは単語数カウントのどちらかを使って、抜粋を決められた長さにカットする</li>
</ul>
<p> </p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog3.jpg"><img src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog3.jpg" alt="" title="seo-blog3" width="450" height="321" class="aligncenter size-full wp-image-2325" /></a></p>
<h3>3. ページング構成の最適化</h3>
<p><a href="http://www.seoegghead.com/software/wordpress-seo-pager.seo" target="_blank">WordPress SEO Pager</a>プラグインは、通常のつまらないWordPressの“前の記事”や“新しい記事”といったリンクを取り替えるために、複数ページのカスタマイズが可能なページャを備えている。これはユーザビリティと同様にSEOの改善にもなる。</p>
<ul>
<li>カテゴリにページ番号を追加し、リストされたページのタイトルをアーカイブに入れる。</li>
<li>任意で1よりも上のページ番号に抜粋を載せる。</li>
<li>検索ボットが階層の深いページに簡単にアクセスできるようにする。</li>
</ul>
<p> </p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog4.jpg"><img src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog4.jpg" alt="" title="seo-blog4" width="316" height="93" class="aligncenter size-full wp-image-2326" /></a></p>
<h3>4. カテゴリ同士を内部リンクさせる </h3>
<p>もちろん、あなたのカテゴリはすでにブログのサイドバーからサイト中にリンクしている。しかしながら、内部のアンカーテキストを多様にするのと同時に、記事コンテンツからそれらのカテゴリに組織的にリンクさせることもするべきだ。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.searchenginejournal.com/how-to-smartly-interlink-your-blog-content-with-seo-smart-links/19098/" target="_blank">自動的にブログページを内部リンクする</a>ために、先に説明したこの方法を使う。</li>
<li><a href="http://www.searchenginejournal.com/wordpress-plugins-to-interlink-blog-content/19884/" target="_blank">ブログコンテンツを内部リンクするため</a>にさらに高度なツールも可能にしたこれらのプラグインの中の1つを使用してアンカーテキストを多様にする。</li>
</ul>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog5.jpg"><img src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/seo-blog5.jpg" alt="" title="seo-blog5" width="480" height="476" class="aligncenter size-full wp-image-2327" /></a></p>
<p> </p>
<p>ブログカテゴリを最適化するために他にも良い方法はあるだろうか？コメント欄で教えて欲しい！</p>
<hr />
<p>この記事は、<a href="http://www.searchenginejournal.com/" target="_blank">Search Engine Journal</a>に掲載されたAnn Smartyによる「<a href="http://www.searchenginejournal.com/4-easy-steps-to-seo-friendlier-blog-categories-wordpress/20554/" target="_blank">4 Easy Steps to SEO-Friendlier Blog Categories (WordPress)</a>」を翻訳した内容です。</p>
<div class="ecom">
なるほど、ちょっとしたティップスですが、一回設定するだけの話ですし、時間ある際にやってみたくなりました。特に3番のページングの最適化はユーザビリティにも効果ありそうです。しかしホント、色々考えますね。。。 &#8212; SEO Japan
</div>
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		<title>ビジネスブログで大活躍する11のWordPressプラグイン</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2010 05:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEO Japan</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Search Engine Journal]]></category>

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		<description><![CDATA[サーチエンジンジャーナルの運営者ロレン・ベイカーが自らWordpress、特にビジネスブログに便利なプラグインを11個、紹介してくれました。初めて聞くプラグインも色々ありました。Wordpressユーザーには何か新しい発 &#8230; <a href="http://www.seojapan.com/blog/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%a7%e5%a4%a7%e6%b4%bb%e8%ba%8d%e3%81%99%e3%82%8b11%e3%81%aewordpress%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="ecom_top">サーチエンジンジャーナルの運営者ロレン・ベイカーが自らWordpress、特にビジネスブログに便利なプラグインを11個、紹介してくれました。初めて聞くプラグインも色々ありました。Wordpressユーザーには何か新しい発見があるかも？&#8211; SEO Japan</div>
<p><span id="more-2196"></span></p>
<p>WordPressは、Wordpress.comを使うにしろ、Worldpress.orgのソリューションを使うにしろ、また、個人ブログ、プロフェッショナルブログ、情報サイト、世界中のビジネスのCRMバックエンド、そのどこで使うにしても、今日最も有名なブログ用のソフトウェアである。</p>
<p>その多くの理由は、Wordpressの値段の安さにあるが、Wordpressが人気のある別の大きな理由は、ダウンロードして使用が可能なプラグインが多数あることだ。信用できる一連のプラグインを使って、原則的にあなたがやりたいことなら何でもできる完全に唯一のウェブサイトを作ることが可能なのだ。そうは言っても、何をしようとするかは関係なくほとんど全ての人が見ておくべきプラグインもいくつか存在する。そこで、現在存在しているプラグインで、あなたのビジネスやブログまたはその他何にをしようとしているにしても、最も役に立つプラグインをいくつか紹介しよう。</p>
<h2>Shopp</h2>
<p>製品情報を見つけにくくなってしまっては意味がない。なぜなら、人は単純に自分が細かく調べることのできないものは買おうとはしないからだ。掲載された写真がぼけていたり、説明が乏しかったり、データや特性が埋もれてしまっていれば、人はその製品をもっと近くで見ることに興味を持たないだろう。<a href="http://shopplugin.net/" target="_blank">Shopp</a>プラグインは、この問題を解決するのに役に立つ。Shoppでは、製品の写真を簡単に管理ができ、それを綺麗に編集し、実際の製品ページに難なくリンクさせることができる。さらに、製品データやその特性のリストを写真の隣に効果的に表示するための簡単な記入欄も提供している。</p>
<p>残念ながら、このプラグインは、個々のサイトのテーマやデザインに関わらず完全に同一の配置しか作らない。これはShoppを使用している企業の数を考慮すると問題かもしれない。しかしながら、もしあなたが自分の製品を良く見せたいと思っていて、一般的に見えることを気にしないのであれば、Shoppはかなり役に立つプラグインであると言える。</p>
<h2>Customer Manager</h2>
<p>大部分の購買者は怠け者だ。これは、一般論として多くの人が怠け者であることを考えれば驚くべきことではない。これがインターネットのマーケッターに意味するところは、ターゲット市場によって簡単に発見されれば、その製品はかなり売れやすくなるということだ。これにはいくつかの方法があるが、その1つが<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/wordpress-customer-manager/" target="_blank">Customer Manager</a>をインストールすることだ。</p>
<p>Customer Managerには、見込み客ごとの購入習慣を視察し、その習慣に最も適合しそうな製品はどれかを決めるというかなり便利な機能が備わっている。そして、素朴だが魅力的なボックスで、その商品を顧客に勧めるのだ。基本的に、このプラグインはあなたの顧客のためのものだ。そして、Customer Managerは実際この分野に関してのみ卓越している。もしそういうものとして始めから売り込まれているのなら良いが、このブラグインは全てのビジネスに汎用できるテンプレートであるとうたっているのだから、それ以上のものを期待してしまうかもしれない。</p>
<h2>WordPress-to-Lead</h2>
<p>もしビジネスで、商取引を追跡し観察し締めくくるまでのCRMソリューションとしてSalesforceを使用しているのであれば、<a href="https://www.salesforce.com/form/signup/wordpress-to-lead.jsp" target="_blank">Salesforce WordPress-to-Lead</a>プラグインは、Wordpressのコンタクトフォームにもビジネスの成長のためにブログを活用することにも必要なソリューションだ。</p>
<p>一言で言えば、Wordpress-to-Leadは、一連のやり取りや問い合わせの全ての情報を中央のSelesforceプラットフォーム内で管理すると同時に、Yahoo!、Gmail、Outlookなどと同期して全てのやり取りを追跡し、コンタクトフォームから直接情報を取り出すことを可能にするのだ。このプラグイン機能があれば、一連のやり取り、それが直接的なビジネスにしろ、ホワイトペーパーに興味のある企業またはあなたのブログの広告に関するやり取りにしろ、それを追跡し続けるために受信箱からCRMまでをくまなく調べる大変な作業をする必要がなくなる。</p>
<h2>Live Chat</h2>
<p>良いカスタマーサービスがオンライン市場で成功するのがとても難しい理由の1つは、顧客と店の経営者の直接的な繋がりがないことだ。コメントは匿名で書きこまれ、ショッピングカートは匿名で継続されたり中止されたりし、おススメ商品の紹介も通常は匿名だ。どちら側の活動にも説明責任がないのである。<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/wp-live-chat-software-for-wordpress/" target="_blank">Live Chat</a>は、売り手と買い手の間に簡単で個人的な繋がりを確立することによって、この問題を取り除くことに非常に大きな役割を果たす。</p>
<p>Live chatは、それぞれの買い物の最後に自由に流れる会話ができるようにする。売り手が客になぜその商品を買わなかったのかと尋ねたり、客が売り手にそのビジネスに分からない部分があれば詳しく説明を求めることもできるのだ。Live Chatプラグインは、客が混乱することがよくあったり、技術的すぎる製品を扱っている企業には不可欠だ。 しかしながら、一端で働く生身の販売員の必要性は、小さな会社では現実的ではない。このアプリケーションの実用性は否定できないが、コストの制限を考えると、良く整備されたFAQページの方が良い判断かもしれない。</p>
<h2>Meta Robots</h2>
<p><a href="http://yoast.com/wordpress/meta-robots-wordpress-plugin/" target="_blank">Meta Robots</a> は、他のどのWPのプラグインよりも簡単で安全にロボットのメタデータをブログのどのページにも追加することができるものだ。好きな時にRobots Metaを使って、検索結果ページや、ホームページへ繋がるサブページや、ログインページ、登録ページ、管理ページなどがインデックスされるのを防ぐことができる。検索エンジンにページ上にあるリンクをフォローさせつつも、簡単な“nofollow”タグでほとんど全ての情報を非公開のままにしておくことが可能なのだ。</p>
<p>もしかしたらこのアプリケーションは、少しGoogleやYahooとの相互作用に焦点を合わせすぎていると思うかもしれないが、ほとんどのサイトでは問題にはならない。特別なニーズを備えたサイトであれば別の場所にも目を向ける必要があるかもしれないが、ほとんどの人にとって、これが不安定なサイトを管理するのに一番の選択肢になるだろう。</p>
<h2>Sociable</h2>
<p>どんなブログでもできる一番重要なことは恐らく広めることだろう。口コミやリンクによってインターネット上で自らを複製することによって、ブログは生き残る。これが意味するところは、もしあなたが広い意味で本当にブログを成功させたいのであれば、話題にされる必要があるということだ。<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/sociable/" target="_blank">Sociable</a>はあなたを話題にすることができるプラグインである。</p>
<p>Sociableはソーシャルネットワークの共有プラグイン、つまり、人々があなたのコンテンツをソーシャルネットワークサイトで共有しやすいようにする。あなたのサイトを外部のソーシャルサイトに簡単に添付するために、人目を引く大きなボタンを設置することによって、Sociableは人々が楽しくあなたのために働いてくれるようにする。Sociable と基本的に同様のプログラムはいくつかあるが、ビジターの目を引くような魅力的なものを作っているものは他にはない。ここではこれが大きな違いを生むのである。</p>
<p>Sociableに関して私からのアドバイスは、ブログ記事の下に全てのソーシャルサイトを並べないことだ。あなたのマーケットまたはブログテーマに最も関連しているものだけを載せること。あなたのコンテンツがDiggで盛り上がらないならば、Diggを選択肢に加える必要はないのである。</p>
<h2>Yet Another Related Post Plugin</h2>
<p>サイトのある1ページでビジターに良い印象をつけたならば、同じ様に次も良い印象を与えることは重要である。1つの記事を読んだ後、多くの人は評価をする前にもう1つ読むだろう。そして、2つ目の記事でも楽しむことができれば、ビジターはそのサイトは良いコンテンツで満たされていると判断するだろう。もし2つ目の記事が期待していたものでなかった場合、一般的に、最初に読んだページはたまたま面白かっただけだと判断し他のサイトに行ってしまう。つまり、サイト内でビジターの2回目の交流をもっと魅力的なものにすれば、もっとリピーターを作れるようになる。<span style="text-decoration: underline;">Yet Another Related Post Plugin (YARPP)</span>は、この原理を頭に入れてデザインされたものだ。</p>
<p>ビジターがあなたのサイトを閲覧し始めた時に、YAARPは彼らの動きを追跡してそのデータをカスタマイズ可能なアルゴリズムに入力する。記事のタイトルやタグやカテゴリーを考慮しながら、YARPPはブログ上の各記事対の“適合スコア”を計算して、ビジターごとにカスタマイズされたプロフィールに最も合う記事に簡単にアクセスできるようにする。これによって、ビジターの2回目の交流が好意的になる確率は目覚ましく上昇し、それによってサイトへのリピーター数も劇的に増加することになる。YARPPは本来、リピーターを当てにしているブログであれば、無視できないプラグインなのだ。</p>
<h2>Redirection</h2>
<p>あなたのウェブサイトが何を達成しようとしているにしろ、コンテンツをサイトのある場所から他の場所に移したいと思う状況は常にあるものだ。この行動の相対的な単純さに関わらず、多くの場合でウェブサイトの管理で最もストレスが多く苛立たしい状況の1つが生じる。検索エンジンでページのステイタスを失うことになってしまったり、リンク切れになってしまったり、いくつか数字を間違って入力したことでサイト中の404エラーを警告するEメール攻めにあったり、いずれにせよこれらは悪夢だ。</p>
<p><a href="http://urbangiraffe.com/plugins/redirection/" target="_blank">Redirection</a> は、これらの主要な問題を全て対処するのに役に立つ。リンク切れを避けるために301リダイレクトを設定したり、全ての404をキャッチしてそれをあなたに警告したり、エラーのためのRSSフィードを設定したり、ステイタスの喪失に備えて全てのURLを記録したりする。サイト間でのコンテンツの移動をしない限りはリダイレクションを頻繁に使用することはないと思うかもしれないが、大規模にリダイレクトが必要になればすぐに、安全をお金で買ったことに満足するだろう。</p>
<h2>Survey Gizmo</h2>
<p>ビジターが自分たちの声が無視されていると感じれば、将来的な必要性でサイトに戻ってきたり、友達にそのサイトを勧めたりすることは極めて少なくなってくるだろう。コメント欄は便利であるし、Eメールアドレスもある程度の快適さを提供はするが、多くの人は、自分たちの考えが含まれていることを確信しない限りは満足しないのだ。では、これを重要視して、あなたが良く耳を傾けていることを示したらどうだろうか？</p>
<p><a href="http://www.surveygizmo.com/" target="_blank">Survey Gizmo</a>を使うと、サイトのビジターのデータを集めると同時にビジターに参加している気分にさせるという二重の利益になる。質問の結果がSurvey Gizmoの許可により明確に表示される時、全てのビジターは意見を言いたいと思い、それが勝ち組にいるかいないかは関係なく、意見を言ったことに良い気分になるのだ。情報が完全になればなるほど、ビジターはもっとそのサイトを見ることに時間を費やすようになる。全てのサイトはこれを活用することができる。Survey Gizmoの代用としては、<a href="http://beta.kissinsights.com/" target="_blank">KISSinsights</a>があり、これは<a href="http://kissmetrics.com/" target="_blank">KISSmetrics</a>と同じ人が作った新しいツールである。</p>
<h2>WordPress Database Manager</h2>
<p>データベースをバックアップできることの重要性は言い過ぎることはない。何日も何週間もかけて集めた情報を失うことは、個人的なものにしてもビジネス関連のものにしても、ブログ管理者に起こり得るおそらく最も腹立たしいことかもしれない。データベースのバックアップだけはできないが、それを自由に削除、復元、カスタマイズしたりするのが1つのプラグインをダウンロードするだけで出来たらどうだろう？興味深くはないだろうか？</p>
<p><a href="http://lesterchan.net/portfolio/programming/php/#wp-dbmanager" target="_blank">WordPress Database Manager</a>は、これらのことを全て可能にしてくれるのと、もし希望するのであれば、これらのことを全て自動スケジュールに設定することも可能だ。自由に変更することができる最適化データベースがあれば、サイトの運営もよりスムーズに早くなり、エラーだって想像以上に少なくなるだろう。もしかしたら、これこそがWordpressの中で最も重要なプラグインかもしれない。</p>
<h2>WordPress Super Cache</h2>
<p>現在活動中のサイトで処理速度の増加から恩恵を受けていないものはない。動作が遅かったり、ビジターのスピードについていくことができないサイトは、失敗する運命にある。しかしラッキーなことに、私たちには<a href="http://ocaoimh.ie/wp-super-cache/" target="_blank">WordPress Super Cache</a>という味方がいる。</p>
<p>Super Cacheは、比較的重いPHPスクリプトを処理せずにApacheから直接供給されるhtmlファイルを作成することによって、サイトの処理速度を目覚ましく上昇させる。静的なアプリケーションのため、要求されたもの全ては、目立った速度の変化が始まる前に簡単にダウンロードされる。Super Cacheは、その便利さの普遍性と操作の簡単さの理由から、どんなサイトも使用すべき最初のプラグインの1つであるべきだ。</p>
<p>もしあなたがビジネスブログを運営しているのであれば、ここで紹介したプラグインを是非試してみて欲しい。私たちは常にここに多くの機能を実装する予定だし、もしあなたが他のWordpressブロガーにおススメしたいプラグインがあれば、コメント欄で共有して欲しい。</p>
<hr />この記事は、<a href="http://www.searchenginejournal.com/" target="_blank">Search Engine Journal</a>に掲載されたLoren Bakerによる「<a href="http://www.searchenginejournal.com/wordpress-plugins-for-a-competitive-blog-or-business/20621/">Crucial WordPress Plugins for Competitive Business Blogs</a>」を翻訳した内容です。</p>
<div class="ecom">
半分以上、初耳のプラグインでした。。。RedirectionはWordpressでサイトをリニューアルした際に使いましたが、確かにかなり便利でした。データベースのバックアップやキャッシュなども使ってみたいところですね。関連記事の表示プラグインはSEO Japanでも使っていますし、アンケートプラグインも便利そうですね（日本語が通るのか分かりませんが）。</p>
<p>しかしSalesforceとの連携やライブチャットなどビジネス用途で開発されたプラグインも色々あるんですね。Wordpressを使ってサイト運営を考える際に、単なるブログツールだからこの機能は無い、と判断する前にプラグインにどんなものがあるかチェックしてみると意外と何かが用意されているかもしれません。 &#8212; SEO Japan
</p></div>
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		<item>
		<title>WordPressはSEOに善か悪か？</title>
		<link>http://www.seojapan.com/blog/wordpress%e3%81%afseo%e3%81%ab%e5%96%84%e3%81%8b%e6%82%aa%e3%81%8b%ef%bc%9f</link>
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		<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 04:46:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEO Japan</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Graywolf's SEO Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[しかし先日掲載したWordPressのSEO対策の記事の人気が予想以上に高かったことには驚きました。気になる人が多いのかな？と、WordpressのSEOネタをもう1つ。そもそもWordpressはSEOに向いているのか &#8230; <a href="http://www.seojapan.com/blog/wordpress%e3%81%afseo%e3%81%ab%e5%96%84%e3%81%8b%e6%82%aa%e3%81%8b%ef%bc%9f">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="ecom_top">しかし先日掲載した<a href="http://www.seojapan.com/blog/wordpress-seo-%e3%81%93%e3%82%8c%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%81%e3%81%b0%e5%be%8c%e3%81%af%e4%bd%95%e3%82%82%e3%81%84%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81" target="_blank">WordPressのSEO対策の記事</a>の人気が予想以上に高かったことには驚きました。気になる人が多いのかな？と、WordpressのSEOネタをもう1つ。そもそもWordpressはSEOに向いているのかどうか、と言う話です。マイケル・グレイのSEOブログからの初記事です！ &#8212; SEO Japan</div>
<p><span id="more-759"></span></p>
<p>最近、<a href="http://seobullshit.com/" target="_blank">SEOBullsh*t</a>に個人のブログ以外には<a href="http://seobullshit.com/wordpress/" target="_blank">ワードプレスは向いていない</a>と主張するエントリが掲載された。私はワードプレスを推奨しており、他のプラットフォームよりも多用しているため、この主張のバランスを取れるように私の見解を述べさせてもらうことにした。</p>
<p>それではさっそく、この主張の中核を見てみよう。ワードプレスは大量のトラフィックが寄せられる大規模なサイトに対処することが出来るのだろうか？その答えは、私に言わせてもらえば、YESだ！ただし慎重に実装していることが条件だ。ワードプレスを利用する際の最も大きな問題の一つに、プラグインが挙げられる。プラグインは多くの問題を解決してくれる。しかし、解決する問題の数と同じぐらい多くの問題を新たに発生させてしまうこともある。そして、<a href="http://www.evilgeniuschronicles.org/wordpress/2009/06/23/popularity-contest-wordpress-plugin-hall-of-shame/" target="_blank">アレックス・キング氏</a>の人気コンテストプラグインが<a href="http://alexking.org/blog/2009/06/17/popularity-contest-2-0-beta-1#comment-68992" target="_blank">脱線</a>（註：トラフィック過多でエラー連発状態に）してしまったときのように、経験豊富なプログラマー/開発者であっても、この類の問題に見舞われることがあるのだ。そのため、ウェブサイトが成長し、人気が高くなってきたら、利用するプラグインには十分に注意することだ（利用するなら）。何の問題も起こさずに1日に8万～10万人のユニークビジターに対応するワードプレスのサイトを私は見たことがある。&#8211;注意していれば問題はないはずだ。</p>
<p>その次に大きな問題が、パーマリンクの数/カテゴリーに関する議論だ。個人的には、<a href="http://www.weberz.com/blog/2009/06/seo-experts-give-wrong-advice-wordpress-permalinks" target="_blank">一般的なカテゴリー/ページ名のみのパーマリンクの設定を、速度と信頼性の点から批判しているロバート・ロルフ氏の記事</a>は的を射ていると思う。しかし、彼の論評は説得力に欠ける。なぜなら、彼は銃を乱射し、最高速で魚雷を発射するようなアプローチを取っているからだ。日付/エントリのID/数字をURLに入れることで、パフォーマンスの面でメリットを得ることは出来るのだろうか？答えはYESだ。しかし、キャッシュ等と併用すると、このアドバンテージの意味はなくなる。そのため、ワードプレスに任せるのではなく、より優れたhtacessの設定を利用することを推奨したい。そうすればブログの速度を改善することが出来るだろう。詳細はこの<a href="http://www.webmasterworld.com/apache/4053973.htm" target="_blank">ウェブマスターワールドの素晴らしいスレッド</a>（註：Wordpressのhtaccessの設定方法について細かく議論・解説しています）で確認してもらいたい。トラフィックが少ないサイトなら、トラフィックの増加に対してあれこれ悩む必要はないが、トラフィックが多いサイトなら、上述の点は重要になってくる。</p>
<p>ワードプレスにおける欠点として、ページの数も挙げられる。ページと言ってもエントリではなく、実際のページのことを指している。ワードプレスが大量のページ（例えば1,000ページ）を処理する能力に欠けることを示す証拠が豊富に存在する。修正したhtaccessの設定を利用しても、その効果は気休め程度である。それよりも、ディレクトリを無視して、ストレートなURLにエントリを挿入するようにワードプレスを設定した方がよい（<a href="http://seobullshit.com/seo-toxin-directory-like-uri-structures/" target="_blank">先日、SEOBullsh*tがこの点に触れていた</a>）。</p>
<p>このような不便な点を挙げていくと、SEOについて深く考慮した上で、ワードプレスをCMSとしてプロジェクトに利用するのは避けたくなる人もいるだろう。</p>
<p>ワードプレスをCMSとして利用することに決めた人々の多くは、妥協する代わりに見返りを得ている。正直に認めよう。ワードプレスのブログは簡単に開設することが出来る。実際に、ホスティング企業の中には、ホスティングの注文と一緒にインストール済みのワードプレスを提供している企業もある。また、ワードプレスは管理するのも非常に容易である。<a href="http://drupal.org/"title="Drupal" target="_blank">ドルーパル</a>や<a href="http://www.joomla.org/"title="Joomla" target="_blank" >ジュームラ</a>でブログを運営するには、高いスキルが要求され、より深いレベルで管理することが求められる。私は怠け者の技術者だ。<a href="http://www.wolf-howl.com/tools/how-i-create-and-manage-a-wordpress-website/" target="_blank">メンテナンスの必要性が低いプロジェクト</a>を求める。私は週に2度の一斉捜査を行い、二桁のサイトを維持することが出来る。他のシステムを使うならば、同じ時間でこれだけのサイトを管理することは不可能だ。</p>
<p>様々なタイプのライターにアクセスすることが出来る点もアドバンテージの一つである。複数のライターが記事を投稿するブログを運営しているなら、ワードプレスのようなサービスを利用することで、学習することなくライターを加えたり、変更したりすることが出来るだろう。彼らの大半はワードプレスを使ったことがあるためだ。別のプラットフォームを利用しているなら、ラーニングカーブ、もしくは、編集スタッフが必要になってくるかもしれない。</p>
<p>また、既存のカスタマイゼーションに関する大量の文書にアクセスすることが出来るメリットもある。ジュームラやドルーパルではチュートリアルやガイドは用意されているのだろうか？もちろんだ。ワードプレスの方が豊富に文書を用意しているのだろうか？当然だ。皆さんにはプラットフォームを選んだら、そのプラットフォームをずっと使い続けてもらいたい。そうすることで、知識と基準を効果的に活用することが出来るようになるからだ。私は<a href="http://www.wolf-howl.com/tag/wordpress/" target="_blank">ワードプレス</a>および<a href="http://www.wolf-howl.com/tag/thesis/" target="_blank">シーシス</a>（ワードプレスのテーマ）に関するチュートリアルを多数投稿してきた。そして、実際に新しいプロジェクトに利用している。シーシスを使い、僅かな労力でまともなサイトを作ることに関しては、私はプロの域に達していると言っても過言ではない。</p>
<p>それでは、ワードプレスはSEOのウェブサイトにおける究極のCMSプラットフォームと呼べるのだろうか？恐らく無理だろう。しかし、ワードプレスは、設定、運営、メンテナンスにおける多くの問題や課題を解決してくれる。やはり、良い点もあれば不十分な点もある。しかし、人的資源に頼るよりも短時間且つ容易に多くのウェブサイトを配信することが出来るなら、それほど難しい決断ではないはずだ。少し時間を取ってワードプレスを検索エンジンフレンドリーにするなら尚更だ。それでも、データベースの集約アプリケーションを用いており、テクニカルなスキルに優れ、ロードの量が非常に多いなら、ワードプレスは向いていないかもしれない。</p>
<p>例えば、プラスのドライバーの背で釘を打ち付けることも出来るが、適切なツールを使って作業した方が良い結果を得ることが出来るだろう。解決しようとしている問題、そして、解決するために必要な条件を把握していれば、それが、ワードプレスであれ、その他のCMSであれ、その作業に適切なツールを用意することが出来るのだ。</p>
<hr />
<p>この記事は、<a href="http://www.wolf-howl.com/" target="_blank">Graywolf&#8217;s SEO Blog</a>に掲載された「<a href="http://www.wolf-howl.com/seo/wordpress-for-seo/" target="_blank">Is WordPress Good or Bad for SEO</a>」を翻訳した内容です。</p>
<div class="ecom">どちらかと言うと、テクニカルな観点からの話でしたね。結論から言えば、トラフィックが多すぎるサイトで無ければ、技術者でなくとも簡単に使いこなせるツールとしての魅力は非常にある、と。ただWordpressがSEOに向いているかと言う話より、CMSやブログツールとして他のツールより優れているか？と言う話でしたね。</p>
<p>もちろん普通に使っているだけでかなりSEO的に優れた構造のサイトになるのは間違いありませんので（SMXのイベントでGoogleのエンジニアも「Wordpressは普通に使っているだけである程度SEOが自然にできる」と言ってましたし）、「SEOを意識したWordpressをCMSやブログツールとして使うことは正しいか？」と言うタイトルがより適切ですかね。</p>
<p>答えは変わらず、ケースバイケースですが、超人気サイトで無ければ大丈夫、良いツール、と言う所でしょうか。ちなみにSEO JapanもWordpressで運営していますが、今の所、全く問題ありません。ページ数が増えてきた数年後が少し不安ですが。。。最も、まずはそこまで運営を継続できるかがより重要な課題です 笑 &#8212; SEO Japan</p></div>
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		<title>WordPress SEO: これを読めば後は何もいらない！</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 04:42:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEO Japan</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[Wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Viper Chill]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんもご存知のように、私はワードプレスを愛用している。私はアフィリエイトサイトの大半でこのプラットフォームを利用しており数千ドル/月の収益を手に入れている。また、このブログを含むブログにも利用している。しかし、このCM &#8230; <a href="http://www.seojapan.com/blog/wordpress-seo-%e3%81%93%e3%82%8c%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%81%e3%81%b0%e5%be%8c%e3%81%af%e4%bd%95%e3%82%82%e3%81%84%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%ef%bc%81">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんもご存知のように、私はワードプレスを愛用している。私はアフィリエイトサイトの大半でこのプラットフォームを利用しており数千ドル/月の収益を手に入れている。また、このブログを含むブログにも利用している。しかし、このCMSを活用しているのは私だけではないはずだ — 実際に無数のサイトがこのソフトウェアをベースにしている。</p>
<p><span id="more-380"></span></p>
<p>そのため、ワードプレスを称賛する声は後を絶たない。しかし、デフォルト時のSEOに関してはメリットの一つに挙げることは出来ない。私は、このソフトエウェアを多用し、検索エンジンのトラフィックのおかげで多額の収入を得るなかで、ワードプレスの設定の最適化における最良の方法を編み出した。</p>
<p><!--more--></p>
<p>ブログで検索トラフィックを得るためのアドバイスを贈る前に、私が推薦する取り組みを実施する際の注意点を述べておきたい。大半のアドバイスは分かりやすく、問題はない。しかし、なかには賛否両論のアドバイスもある。これから紹介する手法は私のサイトではうまくいったが、他の人に受け入れられない点を考慮し、手順を具体的に説明していくつもりだ。</p>
<p>それでは“訴えないで下さい”という免責条項を明記したので、本題に入ろう。</p>
<h2>WordPress SEOの基本</h2>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/wordpress-seo-basics.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-431" title="wordpress-seo-basics" src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/wordpress-seo-basics.jpg" alt="" width="600" height="135" /></a></p>
<p>それでは“明らかな”アドバイスと微妙なアドバイスと後半で紹介する上級者向けのアドバイスに分けて説明していく。</p>
<h3>タイトルタグ</h3>
<p>タイトルタグは検索エンジンに自分のサイト（もしくはページ）を紹介する際に最も重要なオンサイトのファクターだとずっと考えられてきた。ワードプレスの過去のバージョンのデフォルト時では、エントリのタイトルが“ブログの名前&gt;&gt;エントリのタイトル”のように表示される。ホームページは恐らく既にサイトの名前に対してランキングをつけられているため、サイトの名前をタイトルの前に持ってきても効果はない。つまり何度も格付けされる必要はないのだ。</p>
<p>そのままにするのではなく、個人的にはブログの名前を完全に取り払う方法を私は好む。見た目の問題だけではなく、効果もあるからだ。昨年一緒に仕事をしたクライアントはブログのエントリのタイトルタグから企業名を外した途端に<strong>検索トラフィックが急激に上昇</strong>した。</p>
<p>タイトルタグを変更する際には、この<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/all-in-one-seo-pack/" target="_blank">素晴らしいSEO プラグイン</a>をインストールすることを勧める。一度インストールしたら、ワードプレスの管理者パネルにログインして、 Settings &gt;&gt; All in One SEO Packの順にクリックする。そこから私は以下のように入力した:</p>
<ul>
<li>Home Title: Viral Marketing : ViperChill （私はこのフレーズで自分のサイトを格付けさせようと試みており、ブランドネームでもある）</li>
<li>Post Title: %post_title%</li>
<li>Page Title: %page_title% | %blog_title%</li>
</ul>
<p>以上が主要なポイントでありその他は嗜好に合わせて調整していってもらいたい。最も重要なのは何と言っても、エントリ（post）とホームページ（home）のタイトルである。</p>
<h3>メタタグ</h3>
<p>グーグルでサイトを検索すると、ページのリンクの下にコンテンツの断片が表示される。この部分をコントロールするために、ページのメタディスクリプションタグをカスタマイズする。同様に、タグにキーワードを加え、検索エンジンにサイトを紹介することも可能だ。しかし、2、3ヶ月前のグーグルの発表によると、彼らはキーワードタグのクロールを今後は行わないようだ。</p>
<p>あの素晴らしき2、3年前においては、検索エンジンはサイトの内容を判断する術が少なかったため、キーワードは重要な存在であった。しかし現在はテクノロジーが大幅に進歩し、ランキングと関連性を判断するより優れた方法が用意されている。私は今でもキーワードを同じ場所に組み込むようにしており（グーグル以外の検索エンジンのために）、All in One SEO packを使って「動的」なキーワードを有効にすることでこの方法を実行している。</p>
<p>ディスクリプションに関しては、自動的に済まさないでもらいたい。自分で考えたディスクリプションの右に出るものはない。そこで「Headspace」（ヘッドスペース）の出番だ。このプラグインはそれぞれのエントリに対するディスクリプションを頭を振り絞って考えてくれる。<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/headspace2/" target="_blank">ヘッドスペース</a>はさらにカテゴリーの説明を基にエントリのメタディスクリプションを自動的に埋める機能も持っており、多数のエントリを投稿している人に是非お薦めしたい。</p>
<h3>パーマリンク</h3>
<p>パーマリンクとは単純にエントリのURLのことを指す。デフォルトの状態では、エントリのタイトルはviperchill.com/?p=38のように表示される傾向があるが、このエントリのURLはhttp://www.viperchill.com/wordpress-seo/と表示されている。どちらの見た目が良いかは皆さんの判断にお任せしよう。後者のフォーマットはクリックする前に内容が分かるだけでなく、URL内の言葉はエントリが検索クエリと関連していると検索エンジンの結果ページでハイライトされるメリットもある。</p>
<p>パーリンクを変更するには、まずはSettings &gt;&gt; Permalinksの順にクリックする。私は現在次のフォーマットを利用している:</p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/permalinks.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-433" title="permalinks" src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/permalinks.jpg" alt="" width="600" height="27" /></a><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/pingback.jpg"></a></p>
<p>カテゴリーを挿入したがるブロガーもいるが、私はできるだけURLを短くすることを心がけている。<a href="http://www.guava.co.uk/" target="_blank">私の友人</a>が最も手っ取り早いな解決策（データベースのクエリに関して）は/%post_id%/%postname%/を利用する方法だと指摘してくれた。ワードプレス上で巨大なサイトを運営している人以外にはあまり勧められないが、注目には値すると思う。</p>
<p>この変更作業は開設してから間もない頃に行うべきである。しかし、新しいブログでこの作業を実施する場合は忘れずにリダイレクション用プラグインをインストールしよう。そうすることで過去のURLを適切に、そして、検索エンジンを考慮した方法で移動することが出来るからだ。また、エントリのスラッグは作成中に忘れずに短くしよう。デフォルトのままだとURLはタイトル内の言葉をすべて利用する仕組みになっているためだ。</p>
<h3>キーフレーズに焦点を絞る</h3>
<p>ブランド戦略に固執しているわけではないなら、検索トラフィックを運んでくれそうなキーフレーズを中心にサイトを最適化する戦略を勧める。大半のブログは明けても暮れてもリンクを獲得する作業に精を出している。そのため、関連するフレーズの検索エンジンのランクを獲得することで、これらのリンクを活用する取り組みには是非挑戦してもらいたい。</p>
<p>ViperChillに関しては、私は「viral marketing」と言うフレーズでランクを獲得しようとチャレンジしている。競合者がかなり多いフレーズだが、検索量が大きく、このサイトのテーマである「他の人々が自然に紹介したいと思うような優れたサイトを構築する手助けをする」にも関連している。まずは<a href="https://adwords.google.com/select/KeywordToolExternal" target="_blank">グーグルの外部キーワードツール</a>を使ってどのフレーズがオーディエンスの間で人気を集めているのかを調べよう。その際、正確なデータを得るため、絶対に“すべての国および地域”を選び、“完全なマッチ”を選ぼう。</p>
<p>当該のキーフレーズが分かったら、以下の項目に利用することも可能だ:</p>
<ul>
<li>ホームページのタイトルタグ</li>
<li>サイトの見出し</li>
<li>ロゴ</li>
<li>他のサイトからのリンク内のアンカーテキストとして</li>
</ul>
<p>1つ目と4つ目の項目は検索エンジンのランキングを上げる上で非常に重要になってくる。</p>
<h3>ピングバックを有効にする</h3>
<p>リンクを増やす（そして検索エンジンのランキングは上昇する）方法を一つ伝授しよう。それは実際に他のサイトにリンクを張ることだ。定期的に支えているサイトがあるなら、彼らが恩を返してくれる可能性は高い。とりわけ彼らが同じ業界を取り上げている場合はその可能性はさらに高くなる。そこで、リンクを張った際に他のブログに通知するワードプレスのオプションを有効にすることを私は勧める。</p>
<p>そのためにはSettings &gt;&gt; Discussionに向かい、以下のオプションを選択する:</p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/pingback.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-432" title="pingback" src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/pingback.jpg" alt="" width="600" height="43" /></a></p>
<h3>alt属性を定期的に利用する</h3>
<p>最近グーグルは、イメージだけでなくエントリのランキングに関しても、alt属性を挿入する重要性をしつこく強調している気がする。そこで皆さんには「minimalist marketing」と言う用語に対する検索について考えてもらいたい。以下に私のサイトの結果を掲載する。</p>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/minimalist-marketing1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-434" title="minimalist-marketing1" src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/minimalist-marketing1.jpg" alt="" width="600" height="75" /></a></p>
<p>私がハイライトしたテキスト「minimalist-marketing」は実はページのどこにも記載されていない。これはあるイメージのalt属性なのだ。ワードプレスはalt属性をイメージに自動的に採用するが、これはファイル名をベースに生成される。そのため、イメージを “minimalist-marketing.jpg”もしくはコンテンツの内容をもとにした名前で保存することで、ワードプレスは自動的にそのテキストを生成するのだ。</p>
<p>altタグは検索エンジンにイメージの内容を伝える手段である。イメージに対する検索トラフィックを向上させるだけでなく、ページ全体のランキングを上げる効果もあるのではないかと私は考えている。</p>
<h3>内部リンク</h3>
<p>内部リンクとは、自分のブログのあるエントリから別のエントリへリンクを張ることを指す。例えば、私は時折それぞれのニッチでの信頼を築くための素晴らしい方法としてゲスト投稿を勧めているが、その際は<a href="http://www.viperchill.com/guest-blogging/" target="_blank">ゲスト投稿</a>に関するガイドにリンクを張るようにしている。また、ロボットのような文章にならない限り、格付けを狙う検索クエリのアンカーテキストも利用している。</p>
<p>SEOに関して効果が高いだけでなく、読者により多くのエントリを読む機会を与えるため、ページビューが増えるメリットもある。</p>
<h3>WWW または 非-WWW</h3>
<p>大半のサイトでは（上記のタイトルにピンとこないなら皆さんのサイトもこちらの種類に入る）、アクセスする方法が２通りある。例えば、「test.com」を訪問するならば、http://test.com でも http://www.test.com でもアクセスすることが出来る。自分のサイトで同じことをやって、結果を確かめよう。</p>
<p>デフォルトの時点では、ワードプレスはこのリダイレクトを実施しているが、彼らは302リダイクレトを採用している。302は検索エンジンにリダイレクトが一時的だと伝える仕組みになっているが、すべてのリンクが1つの場所に向かうように一時的ではなく、永遠にリダイレクトされる点を検索エンジンに分かってもらいたいはずだ。そのためには、301リダイレクトを実装する必要がある。</p>
<p>グーグルのウェブマスターツールズからグーグルに表示してもらいたいものを選ぶことも可能だが、それで終わりではない。www バージョンのサイトもしくは非-www バージョンのサイトを選ぶ決断は自分で下すことが出来る。</p>
<p>そのためには.htaccessを編集しなければならない。.htaccessはワードプレスをインストールしたフォルダと同じフォルダを探せば見つかるはずだ。以下に私のサイトのコードを掲載する:</p>
<p style="padding-left: 30px;"># Begin 301</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteEngine On</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteCond %{HTTP_HOST} !^www\.viperchill\.com [NC]</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteRule ^(.*)$ http://www.viperchill.com/$1 [L,R=301]</p>
<p style="padding-left: 30px;"># BEGIN WordPress</p>
<p style="padding-left: 30px;">&lt;IfModule mod_rewrite.c&gt;</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteEngine On</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteBase /</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteRule . /index.php [L]</p>
<p style="padding-left: 30px;">&lt;/IfModule&gt;</p>
<p style="padding-left: 30px;"># END WordPress</p>
<p>特定のリダイレクトに対する別の.htaccessもあるが、上述のコードがあれば非-www バージョンのサイトから、www バージョンのサイトにリダイクレトすることが出来るだろう。その際は、<strong>忘れずにviperchill.comをご自分のドメイン名に変えてもらいたい</strong>。</p>
<p>www バージョンのサイトから非-www バージョンのサイトにリダイレクトしたいなら（因みに私は複数のサイトで実行している）、3列目と4列目を以下のコードと交換しよう:</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteCond %{HTTP_HOST} !^viperchill\.com [NC]</p>
<p style="padding-left: 30px;">RewriteRule (.*) http://viperchill.com/$1 [R=301,L]</p>
<p>エラーが発生したら、もしくは何も変わらなかったら、ホスティングサービスが.htaccessファイルの編集を許可しているかどうかを確かめよう（大半のサービスは許可している）。</p>
<h2>WordPress SEO アドバンスド</h2>
<p><a href="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/advanced-wordpress-seo.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-435" title="advanced-wordpress-seo" src="http://www.seojapan.com/blog/wp-content/uploads/advanced-wordpress-seo.jpg" alt="" width="600" height="135" /></a></p>
<p>ワードプレスの最適化について他のサイトでも取り扱っているであろうポイントを幾つか紹介したが、今から紹介するアドバイスは一歩踏み込んだもので、若干上級者向けの戦略と言えるだろう。上記のアドバイスだけでも初めの一歩としては十分である。しかし、改善の余地はまだまだある。</p>
<h3>Noindexのアーカイブ、カテゴリー、ページネーション、またはタグページ</h3>
<p>私は、ViperChillでは、カテゴリーのみを利用し、自分でサイトマップを作成しているが、多くのブロガーは日時ベースのアーカイブ、カテゴリー、そして、タグページを用意している。これらはユーザビリティの面では優れているかもしれないが、検索エンジンには他のページへのリンクを含む多数のページとして映っていない。</p>
<p>要するに、検索エンジンはこれらすべてをクロールしなくてもブログのエントリを探すことが出来るのだ。そのため、私は「Noindex」をアーカイブとタグページに採用している。因みにこの作業は、先ほど紹介した<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/all-in-one-seo-pack/" target="_blank">All In One SEO Pack</a>で実行することが出来る。管理者パネルの設定セクションがあり、ブロックしたいものを決める際には役に立つだろう。</p>
<p>1つはフォローを許可した方がよい（例 通常のページネーションもしくはカテゴリー）。あとはブロックしてリンクジュースを“守ろう”。</p>
<h3>特定のページをNoFollowにする</h3>
<p>このエントリの冒頭で賛否両論のアイデアがある点は伝えたが、その1つ目をこれから紹介する。Nofollow属性は、ウェブ上のスパムが検索結果でランクされるのを阻止するため、検索エンジンによって導入された。 そのため、デフォルトではコメンターへのすべてのリンクは自動的にnofollowになるように設定されている。</p>
<p>Nofollowスカルプティング。頻繁に引用されるこの用語は、リンクジュース（リンクウェイト）をキープし、自分が好むページに迂回させることを意味する。例えば、私のサイト上のすべてのページには問い合わせフォームへのリンクが掲載されている。問い合わせページをここまで強化する必要はあるのだろうか？</p>
<p>ページに一度リンクを張ればグーグルにインデックスしてもらえる。私のサイトもこのポイントを重要視している。同様に、私はアバウトページへのリンク、カテゴリーのリンク、そして、RSSフィードをnofollowしている。こうすることで、自分のエントリに対して獲得している被リンクからの“ウェイト”が他のページに広がらないようにしているのだ。</p>
<p>通常のテキストリンクを以下に掲載する:</p>
<p><em>&lt;a target=&#8221;_blank&#8221; href=”http://www.viperchill.com”&gt;ViperChill&lt;/a&gt;</em></p>
<p>nofollowにするためには、リンクをnofollowに変えなければならない:</p>
<p><em>&lt;a target=&#8221;_blank&#8221; href=”http://www.viperchill.com” <strong>rel=”nofollow”</strong>&gt;ViperChill&lt;/a&gt;</em></p>
<p>もう一度繰り返そう。グーグルは先日このアイデアを快く思っていない点を述べているので（ある特定の場合において）、自らの責任で実施してもらいたい。</p>
<h3><em>Read More</em>リンクをNofollow</h3>
<p>エントリ全文をホームページに表示しているなら、この点を心配する必要はない。しかし、もしコンテンツの一部のみを掲載しているなら、 “read more”リンク もしくは “continue..”リンクのいずれかをどこかで利用しているはずだ。エントリのタイトルは既に完璧なアンカーテキストでページにリンクを張っているので、基本的に読者を同じページに移すread moreリンクにジュースを与える必要はない。</p>
<p>Themeのエディタ（Appearance &gt;&gt; Editor）で、関連するファイル（通常はindex.php）を開き、次のテキストを探そう :</p>
<p>&lt;a target=&#8221;_blank&#8221; href=”&lt;?php the_permalink() ?&gt;”</p>
<p>見つけたら、以下のコードを加える</p>
<p>&lt;a target=&#8221;_blank&#8221; href=”&lt;?php the_permalink() ?&gt;” <strong>rel=”nofollow”</strong></p>
<p>これで終了。エントリのタイトルへのパーマリンクではなく、<em>read more</em>のパーマリンクを変えている点を確かめておきたい。どちらがどちらなのか分からないなら、テーマ（theme）の作者に連絡を取ろう。ここで紹介するには残念ながら例が多すぎる。</p>
<h3>コメントページを無効にする</h3>
<p>1本のエントリに数百本のコメントが投稿されるなら話は別だが（もしくはページの読み込みスピードにどうしても納得がいかないなら）、サイトにページネイティドのコメントを置く必要はない。過去のワードプレスのバージョンにはなかったが、ワードプレス2.7以降のバージョンをインストールしているなら、デフォルト時のオプションでページネイティドのコメントが選ばれている。</p>
<p>Settings &gt;&gt; Discussion で無効にすることが出来る。すると、サイトに似たり寄ったりのコンテンツを表示するばかりの重複するページがない点が証明される。</p>
<h3>グーグルウェブマスターツールズにサインアップする</h3>
<p><a href="http://www.google.com/webmasters/tools/" target="_blank">グーグルウェブマスターツールズ</a>は、サイトへの検索エンジンを重要視しているなら絶対に必要なサービスである。グーグルでどのキーフレーズが高いランキングを獲得しているのかが分かるだけでなく、サイトがハッキングされた場合やリンク切れがある場合も教えてもらえるのだ。</p>
<p>他のブロガーが不適切にリンクを張ったために多くのビジターが404ページに行ってしまうことがたまにある。グーグルウェブマスターツールズはこの点にも気付くため、関連する別のページにリダイレクトして、リンクの価値を守り、サイトを訪問したビジターを維持することが出来る。</p>
<h2>リンクを構築する</h2>
<p>既に紹介したアドバイスの半分を実行に移せば、皆さんは同じニッチの95%のブログよりも優れたオンサイトの最適化を実施していることになる。コンテンツの作成とオーディエンスとの交流に焦点を絞ることも重要である、しかし、たった1時間で全ての必要は変更を実行することが出来るのだ、トラフィックの源を逃す手はない。</p>
<p>さて、SEOに関するガイドを作成していると言うことは、検索エンジンからのトラフィックを獲得する際の最も重要なファクターを挙げなければならない（関連性以外で）。それは被リンクだ。被リンクとは、他のサイトから自分のサイトへのリンクを指す。通常、グーグルの検索クエリに対して1番にランキングされているサイトは、10番目、そして、5番目にランキングされているサイトよりも多くのリンクを持っている。サイトへのリンクを増やす作業は重要である。そうすることで既に実施したオンサイトの最適化が効果を発揮するのだ。</p>
<p>サイトへのリンクを構築する方法をすべて紹介するつもりはない。ウェブ上には素晴らしいアドバイスが幾つも転がっているからだ。以下に私のお気に入りのアドバイスのみを掲載する:</p>
<ul>
<li><strong>ゲスト投稿</strong> – ゲスト投稿経由のリンクは素晴らしい。トラフィックをもたらしてくれるし、関連性もあるし、アンカーテキストを好きなようにカスタマイズすることが出来るからだ。この方法をもっと詳しく知りたいなら、詳細を綴ったガイドを<a href="http://www.viperchill.com/guest-blogging/" target="_blank">用意している</a>ので目を通してもらいたい。</li>
<li><strong>最高のコンテンツを作成する</strong> – 関連するブログから大量のリンクを得るエントリを作成することが出来るなら、それに越したことはない。一生懸命コンテンツを作成し、定期的に同分野の他のブロガー達と交流していれば、彼らはエントリにリンクを張ってくれるだろう。</li>
<li><strong>リンクアウト</strong> – リンクアウトすると、リンクバックしてもらえる。リンクの交換やブログロールを埋めるためだけなら推奨しないが、自分のブログの読者が楽しめそうなコンテンツを別のサイトで見つけたら、思い切って紹介しよう。何が起こるかは分からない。もしかしたら、その巨大なブログが10,000人規模のオーディエンスを運んでくれるかもしれないのだ。</li>
<li><strong>コラボレートする</strong> – 同ニッチのインフルエンサーとのコラボは、より多くの人々とコネクションを持つことが出来ると言うメリットの他に、自分のことを話題にしてもらえると言うメリットもある。実際に、私が誰かをインタビューすると、その人のサイトからインタビュー記事にリンクを張ってもらえることが多い。また、20名以上を巻き込んだグループプロジェクトが、1つのリソースを宣伝している事実も注目に値する。他の人を巻き込めるなら、彼らに噂を広めてもらえるだろう。</li>
</ul>
<p>SEOに興味があり、次のレベルに進みたいなら<a href="http://sebastians-pamphlets.com/" target="_blank">Sebastian</a>と<a href="http://huomah.com/" target="_blank">David</a>の両氏のアドバイスを参考にすることを勧める。</p>
<p>最後に、私が犯した過ちを述べておこう。皆さんには同じ道を歩んでもらいたくないからだ。ブログがインデクッスされないからと言って何週間も悩む必要はない。ワン・クリックのワードプレスインストール・ソリューションでは、デフォルトで検索エンジンをブロックしているのだ。Settings &gt; Privacyでこのオプションを無効にすることが出来る。</p>
<p>また、上記のアドバイスをすべて無視しても、次の一言を覚えているだけでしっかりとした結果を残せる: <strong>検索エンジンは人々を追跡している</strong>。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>注記</strong></span>: SEOに関連してはお馴染みのことだが、賛否両論がある。冒頭に述べたように、<strong>私のサイトではうまくいった</strong>もの、そして、クライアントのサイトでうまくいったものを紹介した。全てを実行する必要はないし、自分自身のメソッドを利用したって構わない。因みに、私よりも遥かに賢い人々からの情報をもとにこのエントリの一部をアップデートしている。</p>
<hr />
この記事は、<a href="http://www.viperchill.com/" target="_blank">ViperChill : Viral Marketing</a>に掲載された「<a href="http://www.viperchill.com/wordpress-seo/" target="_blank">WordPress SEO: The Only Guide You Need</a>」を翻訳した内容です。</p>
<div class="ecom">
筆者の実体験を基にした、Wordpressを利用する際のSEOに関する注意点が上手くまとめられている記事ですね。WordpressやMovable Typeでサイトを運営している方には、おさらいの意味でも一読の価値がある記事ではと思います。</p>
<p>前半で紹介しているプラグイン「All in One SEO Pack」は日本語の紹介記事も多いので興味ある方は是非検索してみてください。途中で出てくる「Read MoreリンクをNofollow」はページランクスカルプティングの領域ではありますが、ちょっとしたことながら意外と効果がある、ディーテルにこだわる方であれば、やっておいて損は無いテクニックかもしれませんね。 &#8212; SEO Japan
</p></div>
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